こんにちは!大郷町歯科医院の歯科衛生士の有見です☀️
最近はとても大きいグラタンを作りました!!
写真がなくて個人的に残念です😭みなさんにお見せしたかったです!
ずっと大きい皿で大きいグラタンを食べたくて作ってみたのですが、皿が大きすぎてトースターからひっくり返ってしまい床がグラタンになりました…😭本当につらかったです。。
その分多く使っていたのでもう一皿分あり、無事に大きいグラタンを食べることができました。😁✨
大人になったらこういうことができて最高だなと思いましたね!👍
これをバネにいろんな料理に挑戦したいと思いました!🍳🧑🍳
次大きなグラタンを作ったら写真をしっかり撮っておきます🖼️お楽しみにしててください☺️
本日妊娠中のお口のトラブルについてお話し致します!
みなさんは妊娠中、口の中がネバネバする、口が乾く、歯ぐきから血が出るなどの症状に心当たりはありませんか?
その症状は「妊娠性歯肉炎」の症状になります!
妊娠中は、「妊娠性歯肉炎」という起こるリスクが高くなっています。
🦷妊娠性歯肉炎とは
妊娠中は女性ホルモンの分泌が盛んになります
歯周病菌はその女性ホルモンを栄養にし、毒素を出して歯ぐきの腫れや出血を起こします。
出産後、ホルモンのバランスが落ち着くと治りますが、そのままお口の中を不衛生な状態にしておくと歯周病へと進行してしまいます🦷🦠
🦷妊娠性歯肉炎によるトラブル
①早産、低体重児の原因になってしまう
歯周病菌が原因で、子宮を収縮させてしまいます。
歯周病の妊婦さんは早産で低体重児が生まれる危険性が《6倍》にもなると言われています。
②むし歯菌や歯周病菌が赤ちゃんに感染してしまう
赤ちゃんの歯が生えはじめる6か月から乳歯が生え揃う3才までに菌が感染しないように予防しましょう。
妊娠中期になったタイミングでのクリーニングをオススメしております。
妊娠中は、個人差はあると思いますがなかなか歯磨きをしっかりできなかったり、いつものように動けなくて大変なことがたくさんあると思います。
人によっては食べ物を1日に何回も食べたりしないと辛い方もいたり、食べると逆に戻してしまう方もいらっしゃると思います。
歯ブラシも思うようにできず、また食べたり戻してしまうなは口腔内にも良くないことであり虫歯や歯周病の原因菌を増やしてしまいます。
大変だとは思いますが、ご自身のお身体と赤ちゃんのためにもクリーニングに良ければお越しください😌
なにか気になることがありましたらいつでもお気軽にお声掛けくださいね☺️☀️
